

執筆者
株式会社アルファメイル
ナイトプロテイン公式マガジン
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目次
体脂肪が低下し引きしまったモテる身体に
運動をすれば体脂肪が低下し、引き締まった筋肉で覆われた身体を実現できます。
特に筋トレを中心に行えば、筋肉量が増加することは間違いなし!
よく引き締まった肉体美は女性うけもよく、いわゆるモテボディをゲットできます!
実際に1742名の男女を対象としたアンケートでは、筋肉のついた身体が好みと答えた女性がほとんどでした。
ただし、モテボディを維持するためには鍛えすぎるのはNG!
同じ調査で、男性が理想とする筋肉量は女性の理想より多いという結果に。
筋肉量は細マッチョと呼べる程度に抑えるのがポイントです。
とはいえ、ガリガリより筋肉質の方が好印象なのは間違いなし!
全く鍛えないよりも鍛え切る、やりすぎるよりは適度に抑える。
一度始めると張り切りがちな筋トレですが、ほどほどで女性の好感度をゲットです!
男性機能面的にも◎な効果が期待出来る
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運動は男性機能にもよい影響が期待できます!
身体を動かすとテストステロンの生産量が増え、血流が促進。
男性ホルモンであるテストステロンが増えれば、男性的な肉体美をサポートしてくれます。
血流の促進は全身へ栄養素を巡らせ、基礎的な健康づくりも実現。
実際に発表された多くの論文でも、定期的な運動がテストステロンの増加、血圧の正常化を助けたと報告されています。
もちろん、男性機能への好影響を確認した論文も存在!
1週間で160分の運動を6ヶ月継続する実験では、EDの問題に悩む割合が大きく減少。
特に、身体的な課題を抱えていた人ほど明確に症状が改善したと確認されています。
実験の通り、EDレベルの男性機能の不調も運動で解消する可能性があるのです!
最近めっきり性欲が減った気がする…
いざその時になって勃ちが悪い時がある…
そんな悩みを抱えている人ほど運動を習慣づけるのがおすすめ。
基礎的な身体作りで、男性機能の逞しさを手に入れましょう!
性的な欲求も高まり、オトコとしての自信アップにも
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肉体的な精力だけでなく、精神的な力強さにも運動は好影響!
なぜなら、性欲を司るテストステロンの量は運動によって増加するからです。
実際の研究でも、トレーニングで性欲が高まることが確認されました。
さらに、性欲の向上にはトレーニングの強度が重要ということも判明!
弱めの運動の方がより性欲を高め、運動を始めた頃が一番性欲向上しやすいことも確認されました。
逆に、継続的に同じ運動を行うと徐々に性欲への影響は弱まっていきます。
そのため、一定の強度を継続するより、負荷を日によって変更し、常に新しい刺激を求めるようなトレーニングメニューがおすすめです。
トレーニングメニューを作るときもうひとつ注意してほしいのが負荷のかけすぎ!
とある論文では、マラソンのランナーはマラソンをしない人に比べて性欲が低い傾向にあると報告されました。
慢性的な肉体疲労やエネルギー消費量の多さが関連した結果と言われています。
つまり、運動のし過ぎはかえって性欲を衰退させてしまうのです!
トレーニングメニューは弱い運動を複数組み合わせたものを作るのが大切。
特に最近、夜の欲求が弱まったと感じる人はぜひ運動習慣を追加してみてください!
睡眠の質が向上し、効果的に疲労回復
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運動は睡眠の質向上も期待できます!
一見疲れそうですが、睡眠の質を上がるためより高い疲労回復効果が期待できるように。
発表されている34の論文を調査したところ、29の論文で「運動は睡眠の質・睡眠時間を改善する」と報告しています。
多くのデータで保障される通り、運動は睡眠の質に重要な要素なのです。
寝ても寝ても疲れが取れない…
若い時より眠りが浅くなった気がする…
そう言う人は運動不足が睡眠の質低下を招いているのかも!運動習慣を作ることで、睡眠の疲労回復効果を向上させられるかもしれません。
日中や仕事後の時間に運動習慣を取り入れて、夜の休息をより深いものにしましょう!
ストレス解消&雰囲気改善で同僚からの評価アップ
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定期的な運動はストレス発散にも効果的と研究で報告されています。
その効果は、ホルモンレベルで影響!
特に、コルチゾールというホルモンを軽減する働きが運動に期待できます。
コルチゾールはストレスに対抗するため分泌されるホルモン。
ストレスがかかると増えることから、「ストレスホルモン」とも呼ばれます。
本来は一時的に増加するホルモンですが、ストレスがかかり続けるとコルチゾールの分泌も慢性化。
過剰な分泌により、脳へダメージを与える危険性もあります。
運動をするとコルチゾールが分解され、ストレス値が減少。
さらに定期的に運動することで、ストレスに晒された時のコルチゾール分泌量が抑えられると研究で明らかになりました。
そこに着目しておすすめなのが、アクティブレストという休憩法!休憩時間などの休息タイムに運動するというやり方です。
実際、アクティブレストで回復力が高まり、運動効率が上がったと実験で報告されました。
さらに、職場の人間関係が円滑になることも判明!
昼休みの10分間だけ、週3回の運動を行った結果、ストレス耐性が上がり、職場の人間関係が改善する結果が得られました。
同じように、休憩中にジョギングや腕立て伏せなどの有酸素運動をすれば同じだけの効果が期待できます!
最近ではテレワークなどで家での時間が増えたという方もいるでしょう。
会社では難しい運動も、家でなら少しのスペースで挑戦可能!
疲れているからこそ身体を動かし、逞しい出来るオトコを実現しましょう!
集中力・記憶力・判断力向上&積極性も上がり、仕事での評価もうなぎ登り
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身体を動かすことで、脳内に新たなニューロンが作られ集中力・記憶力、判断力が向上すると言われています。
18歳〜35歳の若年層に有酸素運動を行わせる実験では、記憶力や学習能力の向上が確認されました。
また、運動する時間帯も選ぶことでより好影響が期待できます。
朝の運動習慣を持つ人のうち、93%もの人がクリエイティビティの向上を実感したとアンケートで判明。
発想力が高まれば仕事での活躍シーンも増え、職場の評価が上がること間違いなし!
年齢とともに物忘れやミスが増えてきた気がする…
もう年かなとため息をつくことがある…
そんな人もまだ諦めないで!
朝の運動習慣をしっかり身につければ、全盛期のパフォーマンスを維持できるはずです。
まだ悩みがない人も、健康習慣を身につけておけば憂いなく年を重ねていけます。
定期的な運動、朝に行うことを重視していつまでも活躍できる男を作っていきましょう!
定期的な運動は精力面だけでなく仕事にも
定期的な運動で得られるメリットをご紹介しました。
運動は精力や肉体の増強だけでなく、脳機能の改善にも効果的!プライベートはもちろん、仕事のパフォーマンスを上げる上でも重要なんです。
ちなみに、朝に運動した方がより効果が得られることも注目!
朝から体を動かして、効率的な一日のスタートを実現してくださいね!
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